シンプルで機能性に富み、それでいて男の粋と艶を演出してくれる「褌-ふんどし-」。
フジテレビ『めざまし土曜日』やテレビ朝日『シルシル ミシル』でも紹介された和粋屋のふんどしは、男の艶を引き立てる柄モノを豊富に取り揃えております。
このブログでは、和粋屋貴兵衛自慢のふんどしの紹介や、ふんどし屋店長として日々思うことなどを書き綴っていきます。
 
【和粋屋貴兵衛】 2012年4月新作 かんたん六尺「和調・風神雷神(2色)」
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    風神雷神
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    【2012.04.29 Sunday 19:03】 author : wasuiya
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    【和粋屋貴兵衛】 2012年4月新作 六尺褌「和調・金彩 花扇(2色)」
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      金彩花扇
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      【2012.04.20 Friday 18:24】 author : wasuiya
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      【和粋屋貴兵衛】 2012年4月新作 六尺褌「和調・麻の葉(5色)」
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        麻の葉
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        【2012.04.20 Friday 18:17】 author : wasuiya
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        素晴らしい本に出会いました!
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           「ぼくらの祖国」 青山 繁晴 著  (扶桑社)

          内容紹介(アマゾンから抜粋)

          あなたは祖国を知っているだろうか……?
          「ぼくは知らなかった」と著者は言う。なぜだろうか? 日本の学校では教えないからだ。日本の大人も語らないからだ。子供も大人も、あなたもぼくもみんな日本国民だ。しかし日本を祖国として考えたこと、はっきり祖国として意識したことが、どれほどあるだろうか? 
           なぜ、日本の学校では祖国について教わらないのか? なぜ、日本の大人たちは祖国を語らないのか? それは戦争に負けたからだという。
           しかし、世界の多くの国が戦争に負けた歴史を持っている。それなのに、日本のように祖国を教えない国はない。戦争の悲惨を知り、平和を大切にすることと、祖国を語らない、教えないことは、同じではない。それどころか、平和を護るためにこそ、祖国をしっかり語ることが欠かせないのではないのか?
           著者自身が訪ねた、被災直後の東北、福島第一原発事故現場、硫黄島、沖縄本島白梅の塔等…… それぞれの場所で祖国のために命を捧げた人たちの姿、そしていまも現場でしっかりと生きている人々との邂逅を通じて、浮かび上がってくる祖国像を、著者の導きで考えていく。強く立派に生きた人たち、そしていまも世のため祖国のために生きる人たちの姿は、大きな感動を呼ぶ。
           また「日本には資源がない」という“洗脳”の下、なぜか報道機関がほとんど報じない、祖国を資源大国への道へと導く全国民要注目の「資源」とは何か?
             読む者の心のなかに「祖国は甦る」と強い想いを植えつけてくれる、著者渾身の新作!

          (私の感想)
          知らなかった「祖国・日本」のこと。
          知らされることがなかった歴史。

          読みながら、涙が止まりませんでした。

          「祖国」を考えることは、希望。

          今こそ皆で考えよう!

          【2012.04.10 Tuesday 21:04】 author : wasuiya
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          【和粋屋 貴兵衛】 2012年4月新作 六尺褌「和調・流れ桜(3色)」
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            流れ桜赤
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            【2012.04.08 Sunday 11:57】 author : wasuiya
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